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活動領域
民間有識者会議
「医療政策国民フォーラム」
医療提供者、ジャーナリスト、市民・患者など約30名からなる民間の政策検討会議を組成。2009年衆院選では、「マニフェストで問うべき3つの重要課題」を取りまとめ、主要政党に対して提言。国民をはじめ、あらゆる関係者がそれぞれの責務を認識しつつ自ら主体的に参画して医療政策を検討するプロセスを創造すべく活動をつづけている。
(医療政策国民フォーラムは、第一期の活動を終了しております)
「日本の医療に関する世論調査」
オピニオンリーダーと議論する場
「定例朝食会」
「医療政策クラークシップ」
「政策情報センター」
患者アドボカシー活動に役立つ疾病ごとの政策情報を発信中。「がん政策サミット」や疾病別シンポジウムでは、各都道府県の患者関係者委員や政策立案者が結集し、活発な議論を促進。地域格差と好事例を、患者を中心とした人的ネットワークで共有化することで、患者主体の医療政策の実現をめざす。
がん診療の均てん化をめざす
「がん政策情報センター」
「脳卒中政策情報センター」
「糖尿病政策情報センター」
「心疾患政策情報センター」
多機関の国際連携を通じて課題解決を推進する
多機関の国際連携を通じてG8議長国に働きかけを行う
「グローバル・ヘルス・サミット」
Global Health Summit Project Web Site>>
日本のリーダーによるグローバルヘルス課題への分野横断的な協力・貢献を目指す
「グローバル・ヘルス協議会」
国際保健課題に世界規模で取り組むための海外シンクタンクとの枠組み
調査・研究、関連イベント
埴岡 健一
・日本医療政策機構 理事
・市民医療協議会 共同議長
・がん政策情報センター長
坪内南
・グローバル・ヘルス・ユニット・マネジャー