| 時期 | 活動テーマ | 内容 |
| 2004年4月7日 | 組織 | 内閣府の認可を受け、特定非営利活動法人東京先端医療政策センターとして設立 |
| 2005年3月12日 | シンポジウム | 「少子化と女性の健康」 共催:東京大学医療政策人材養成講座 場所:経団連会館 |
| 2005年3月12日 | 『医療政策』発行 | Vol.1「政策提言:少子化と女性の健康」 Vol.2「政策提言:女性の雇用と健康政策」 |
| 2005年3月16日 | 組織 | 特定非営利活動法人日本医療政策機構と改称 |
| 2005年4月1日 | 組織 | ウェブサイトの構築 |
| 2005年7月5日 | シンポジウム | 「患者が求めるがん政策:わが国で整備すべき患者向け情報は何か」 場所:アークアカデミーヒルズ |
| 2005年7月13日 | 組織 | 永田町に事務局開設 |
| 2005年8月18日 | シンポジウム | 「再生医療 臨床応用への道筋」 共催:東海大学 場所:フォーシーズンズホテル椿山荘東京 |
| 2005年10月6日 | 朝食会 | 「国民の医療:何が課題か」 スピーカー:黒川 清 場所:青山アンデルセン |
| 2005年12月1日 | 朝食会 | 「患者視点の医療改革」 スピーカー:近藤正晃ジェームス 場所:青山アンデルセン |
| 2005年12月19日 | シンポジウム | 「日本の医療制度をどう再設計するか」 認定特定非営利活動法人言論NPO 場所:日本財団 |
| 2006年2月9日 | 朝食会 | 「鎮守の森・お寺・福祉環境のネットワーク事始め - 『自然のスピチュアリティ』とコミュニティづくり」 スピーカー:廣井良典(当機構理事) 場所:青山アンデルセン |
| 2006年2月18日 | シンポジウム | 「日本の決断 - 国民が真に求める医療政策とは」 共催:東京大学医療政策人材養成講座 場所:国連大学 |
| 2006年3月 | 医療政策教育 | 医療政策クラークシップ 共催:東京大学近藤研究室 |
| 2006年3月29日 | シンポジウム | 「第5回日本におけるヘルスケア円卓会議」シルバー社会の世紀へ向けた取り組み 共催:エコノミスト(Supporting Institutionとして参加) 場所:フォーシーズンズホテル椿山荘東京 |
| 2005年度 | 受託調査 | 千葉県女性外来医療評価事業に関わる調査および解析業務 |
| 2005年度 | 受託調査 | 「健やか親子21を推進するための多機関協働による課題解決型アプローチと評価に関する研究」(厚生労働科学研究補助金) |
| 2006年3月12日 | シンポジウム | 「第2回がん患者大集会」(後援) |
| 2006年4月22日 | 『医療政策』発行 | Vol.3 「政策提言:2006年世論調査結果―国民が真に求める医療政策とは―」 Vol.4 「政策提言:再生医療 臨床応用への道筋」 Vol.5 「政策提言:がん患者会調査報告―『がん難民』解消のために―」 |
| 2006年12月 | シンポジウム | 「再生医療臨床応用に向けた制度的課題」 |
| 2007年2月17日 | シンポジウム | 「第2回医療政策サミット」開催 |
| 2007年3月 | 医療政策教育 | 第4回医療政策クラークシップ |
| 2007年4月22日 | シンポジウム | 「心疾患医療政策への患者参画」共催:株式会社富士通総研 |
| 2007年11月15日 | シンポジウム | 「21世紀のウエルネスとイノベーション」共催:筑波大学 |
| 2007年12月8日 | ワークシップ | 「都道府県がん政策ワークショップ」共催:American Cancer Society |
| 2008年2月16日 | シンポジウム | 「第3回医療政策サミット」 |
| 2008年2月16日 | シンポジウム | 「グローバル・ヘルス・サミット」共催:世界銀行 |
| 2008年3月22日 | シンポジウム | 「心疾患国際患者会シンポジウム2008」 |
| 2008年3月 | 医療政策教育 | 第5回医療政策クラークシップ |